デジタル一眼交換レンズ&三脚
先週購入したデジタル一眼カメラ用の交換レンズと三脚を買いました。交換レンズは二種類で
タムロンのAF18-250mm F3.5-6.3と

シグマの30mmF1.4EXです。

タムロンのレンズはカメラにキットのズームレンズ(18mm-70mm)と収納大きさがほぼ同じながら、ズームが約15倍まで引っ張れるレンズで少し暗いですが山での撮影には問題なかったです。本体の手振れ補正も効いて最大望遠手持ち撮影で手振れなしで撮れました。
シグマのレンズは30mm単焦点のF1.4で現存するデジタル一眼用では一番明るいレンズです。こちらはまだ試してませんが、ロウソクの灯りレベルで被写体ブレも少なく撮れるレンズです。

三脚は小さくて軽くて安くて伸ばしたときは出来るだけ大きくてという条件で探して4000円のものを購入しました。それでも重さは700g程もありますが。これで、準備万端であとは使うのみです。

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コメント
物欲の秋ですね。
三脚って重いんですね。交換レンズと三脚はお花の撮影用かしら?
投稿: sakusaku | 2008/09/02 22:55
sakusakuさん、こんばんは。
カメラ本体、レンズ、三脚を合わせると2kg程度になります。カメラマンはカメラ機材10kgは持って行くようですが、私はこのくらいが限度です。昼間のお花の撮影には三脚は不要です。暗くなってきたときの望遠撮影にいるかもと思って買いました。(例えば月と山の写真)
確かに物欲の秋ですが、今年はこれで終わりの予定です。
欲しい物があって手に入れられるのは幸せですね。
投稿: waka | 2008/09/03 23:28